| トップページ > 最新版 ATOK用郵便番号辞書 |
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現在、日本郵政が2007年 7月31日に配布した最新版CSVファイルをもとに
弊社オリジナルのデータマンジング・テクノロジーで
変換したATOK用 辞書ファイルを無償提供しています
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ダウンロードは無料です |
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* 制作したファイルは、WORKSPACE 内で加工編集しており、日本郵政とは一切関連のないものです。
ATOK(*)は Windows や Macintosh、Linux など様々なプラットホームで利用できる日本語入力辞書ソフトです。Windows には「IME」、Mac には「ことえり」、などがありますが、肝心の「変換機能」は、やはりどれも「おバカさん」な感は否めませんよね。で、昔から辞書として定評のある Atok を使うことになる(かどうかは別として・・・^^;)のですが、僕の場合、なかでも7桁郵便番号を住所に自動変換する機能は仕事柄、全国各地の方へ郵便物を送ることがあるので、とても重宝しています。
ところで、「7桁郵便番号」データは頻繁に「最新版」がリリースされていることをご存知ですか?毎月のように新しい郵便番号が追加・削除と更新されているのです。購入当初設定した辞書ファイルは既に「過去の郵便番号」になっているのかも・・・ということで、郵政省のWEBサイトからダウンロードした CSV データファイルをもとに、最新版の「7桁郵便番号辞書を作成するためのCGI」があると便利だろうなと思いつきだけで、「郵政省発行の郵便番号CSVデータ」から「ATOK辞書に登録する CSV形式」に変換する CGIプログラムを作成しました。 ただ、郵便番号データは数メガバイトと大きいものです。ほかの CGIプログラム同様サーバー上で CGI を動作させ変換処理するには、サーバーマシンに対する負荷が大きくなりすぎ、貧弱な WEBサーバーではフリーズ(サーバーダウン)を引き起こしかねないので、既に変換したデータをここで配布することにしました。ただし、当サイトは Justsystem とは何ら関係のない非公式なサイトであり、フリーで配布する手前、他のフリーウェア同様ダウンロードならびに利用はすべてダウンロードした人、利用する人の責任において行ってください。万が一、このサイトからダウンロードしたファイルを利用したことで、パソコンが火を噴いた(あり得ないでしょうが^^;)場合も、WORKSPACE は関与しませんのでご了承ください。 ファイルは、
Windows Atok15 専用辞書ファイルの使い方
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ATOK に CSVデータファイルを登録する(Mac版で解説)※ Windows版も同様に貴方がお持ちのPCに移植できます
辞書ファイルの作成処理が完了したら「Windows Atok15 専用辞書ファイルの使い方」を参考に辞書ファイルとして登録すれば、無事新しい辞書として利用できます。 |








